藤井博文 金釉 飯碗(小)
¥2,750
なら 手数料無料で 月々¥910から
薄手で軽く、持ちやすいご飯茶碗です。
渋い金釉は、日常使いに派手でなく、時折華やかな煌めきが目に入るのがうれしい!
ごはんの美味しさがワンランク上がりそうな気品があります。
*金釉のうつわは「油染み」がしやすい特徴があります。油っぽいものを盛り付ける際は、直前に水にくぐらせてからお使いいただきますと染みの予防になります。染みがついてしまっても、使って洗ってを繰り返していくうちになじんできます。使い込んで変化する表情もお楽しみいただき、うつわを育てていただけましたら幸いです。
<サイズ>
φ11.5cm H6cm
<つくり手>
藤井博文 独歩炎
1963年 石川県能登島曲町に生まれる。
1985年 (株)ビイハウス商品研究所に入社し陶磁器のデザインを担当する。
1992年 愛知県瀬戸市にて「陶房独歩炎」として独立。
2002年 故郷の能登島曲町に陶房を移転し現在に至る。
工房訪問の様子はこちら
https://youtu.be/6DOqDahOfSI?si=KkrAxoeB18skc4BG
陶芸家 藤井博文さんの工房を訪問しました。
ペルシュでお取り扱いしている藤井さんの作品は、
一般のお客さまはもちろん、飲食店の方にも大変人気があります!
見た目のカッコよさに加えて、使いさすさも兼ね備えたうつわには、
プロダクトデザイナー時代に培った感性が光っています。
今回の訪問時は、注文が殺到している土鍋制作の真っ只中!
ド迫力の羽釜土鍋の制作現場に密着しました。
工房は、石川県七尾市の能登島。
能登半島地震から約2年の現状も知っていただけたらと思います。





















