藤村佳澄 茶荷(ちゃか)
¥2,750
SOLD OUT
お茶を淹れる前に、茶缶などから取り出した茶葉をのせる道具。
茶葉の品質や量を確認したり、お客様に茶葉を鑑賞してもらったりするための器です。
急須にこぼさず移す役割もあり、所作を美しく見せる効果もあります。
<サイズ>
9×8cm H2.5cm
<つくり手>
藤村佳澄 / Kasumi Fujimura
1987年 広島県呉市に生まれる
2010年 尾道市立大学 美術学科 卒業
2012年 多治見市陶磁器意匠研究所 卒業
現在、岐阜県多治見市にて制作
「日常に使ううつわで心が華やぐように。」
用途だけでなく、使う人の心に寄り添ううつわ作りをされています。
工房訪問の様子はこちら
https://youtu.be/tRgH1gh_6g0?si=bD1FaoTLhMmGehiU
ご使用の注意点
・ 電子レンジや食洗機、オーブンでのご利用はお避け下さい。
・ 冬の寒い時期など、器が冷たい状態で熱湯を注ぐと温度差でヒビが入ること
がまれにあります。持ってみて冷たいと思った時は、40 度ぐらいの水道水を
うつわに入れておくなど、軽く温めてからのご使用をお勧めいたします。

















